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【大阪市鶴見区でタイヤ交換!実例紹介】タイヤの消費期限が過ぎた事によるタイヤ交換の事例

大阪市鶴見区の『タイヤ良販本舗』です!

本日は、消費期限が過ぎてしまったタイヤを装着されていた為、タイヤ交換作業を実施させて頂きました。

お車は、プリウスアルファ。

■タイヤの使用期限に関しては、こちらもご覧ください!

消費期限が過ぎたタイヤとは?実例

お客様の装着されていたタイヤの製造年が2015年でしたので、装着されてから8年が経過されています。

新品タイヤ装着時から3年が過ぎると、普段あまりお車を使われていなくてもゴムの劣化が、どんどん進んでいきます。

こちらのタイヤでは、トレッド部分に「経年劣化」による「ヒビ割れ」が見受けられました。

ゴムが、このような状態だと性能がしっかり発揮されなかったりパンクやバーストしてしまう場合もあります。

そして、スリップサインも出ているのが見受けられます。

タイヤの溝が擦り減ってきて、無くなってしまうと「スリップサイン」が出てこの状態で走行していると、安全性能が保証されないのみならず、車がスリップしたり、タイヤが突然バーストしてひび割れ同様、危険です。

さらに、停止したいタイミングで停止できない恐れも…

停まれないのはとても怖いでよね…

新品タイヤと比較すると、スリップサインが出ているのがよくわかりますね。

スリップサインが出ているのが確認できます。
新品時にはスリップサインは出ていません。

今後もまだまだお車を乗られるとの事でしたので、現状をお伝えし新品タイヤへ交換を行わせて頂きました!

新品タイヤへ交換後は、100km点検をお忘れなく!

バーストしてしまったタイヤから、新しいタイヤへ交換させて頂きましたので安心して走行頂けるようになりました!

この度は、当店にてタイヤのご購入と交換をご用命頂き、誠に有難うございます。

100kmを走行されましたら、タイヤ点検を行わせて頂きたいと思いますので、ご来店心よりお待ちしております♪

タイヤの事なら、是非お任せください!!

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